にじの家では年長児を対象に忍者塾という活動を行っています。様々な運動遊びを忍者をイメージして取り組む活動です。
5月は「橋渡りの術」、「山登りの術」をやりました。





年長児にとって初めての忍者塾。緊張する様子もありましたが、橋から落ちないようゆっくり慎重に渡ったり、足で踏み込みマットを登ったり、忍者をイメージして真剣に取り組みました。
6月の忍者塾では「跳んで、くぐっての術」「手裏剣投げの術」をしました。





マットの上を片足ずつ交互に跳んだり、体勢を低くして梯子すり抜けたり、構えを作り勢いよく手裏剣を投げました。
忍者のようにかっこよく取り組む様子がたくさん見られました。

